救急車で運ばれてから感じた健康でいることの大切さ

こんにちは、マリチャン@marie_chang3です

昨晩、急な腹痛の発作にて救急車で搬送されてしまいました。。。
現在産後6ヶ月、自営業ということで生後20日より保育園に預けて働いているのですが
最近その無理をしていたのが効いてきたのか、全身の至るところで不調を感じるようになってきてしまいました

保育園に通っているからか、今までに感じたことのない胃腸のダルさやアデノウイルス、
子供は可愛いと思うものの自分の時間が思うように取れないストレスや稼ぐことへの責任感
恐らく世の中のお母さん全般の感じている身体の慢性疲労など
上げれば本当にキリがない

本当だったらブログなんて書いてないで早く寝ましょうよ、という話だけど
健康でいることの大切や有難みは失ってみないと実感が沸かないということで
リアルに感じていることを今書いておこうと思います

昨晩救急車で運ばれてから、既に沢山の時間を失った

救急車で運ばれた時友人二人と食事をしていたので貴重な友人と食事を楽しむ時間
夫も娘も救急車に付き添い、病院で5時間も待っていてくれた、家族の時間
そして私自身も点滴などでなんとか病状は収まったが、
勿論今日も引き続きお腹周りは痛いままで、仕事は全然捗らない

そして昨日は救急ということで取り敢えず緊急手術の必要がないことは分かったけど
来週大学病院に行って精密検査を受けないといけない
その大学病院は出産した病院でもあるからよく知ってるのだけど
まぁ検査となったら丸一日かかると思う なんせ待ち時間長いから。。。

もし何か大きな病気が見つかれば今後もその治療の為に時間は失われていく
考えただけで気が重い

もう一つ失ったのは家族の健康

娘はまだ分からないとはいえ、昨晩病院で5時間も付き合っていたのはストレスだったに違いない
それに何より夫はもしかしたら私よりストレスを感じているかもしれない
夫の体調が悪い時、わからない分もどかしくてすごく不安な気持ちになってしまう
今回もまだ腹痛の原因が分からないので夫はかなり心配していると思う
これが自分の娘が救急車で。。。なんて話だったら私と夫にかかるストレスは計り知れない

そう、自分の健康を失うことは家族の健康も同時に失っているのだと思う

ということで、健康を失うと沢山の時間と更に家族の健康も失ってしまうという話でした

今回はまだ原因は分かりませんが、健康でいることの大切さを忘れず、
もう少し身体を休めたりメンテナンスする時間をとって調整していきたいと思います

それではまた明日、マリチャン@marie_chang3でした